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    <title>ザ・シークレットの秘密“引寄せの法則”</title>
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    <updated>2008-10-29T19:32:31Z</updated>
    <subtitle>『ザ・シークレット』 引き寄せの法則 を活用して望みの全てを手に入れる秘密の方法【ザ・シークレットの秘密】</subtitle>
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    <title>今日はあなたの残りの人生の最初の日</title>
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    <published>2008-10-29T16:42:31Z</published>
    <updated>2008-10-29T19:32:31Z</updated>
    
    <summary>   【全画面表示】 『後悔しない人生を送りたい・・・』 全ての人がそのように思...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="ザ・シ－クレット" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<br>

<center>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/V0rAuMbRj10&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/V0rAuMbRj10&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
 <br><br>
<a href="http://www.youtube.com/v/V0rAuMbRj10&hl=en&fs=1&rel=0">【全画面表示】</a></center>

<br><br><br>

<font color="#0000ff"><strong>『後悔しない人生を送りたい・・・』</strong></font>


全ての人がそのように思うに違いない。

<br>
アメリカで80歳、90歳代の人を対象に行われアンケートの中に

「あなたの人生で最も後悔している事は何ですか?」

と言う質問に対し

一番多かった答えというのが

何かを失敗した事では無く、やろうと思ったけど

実際にはやらなかったことを後悔している人が

圧倒的に多かったそうだ。


<strong>『後悔しない人生を送りたい・・・』</strong>


<br>

だが、その気持ちを永く保つのは用意ではない。

<br>

しかし、<font color="#ff0000"><strong>ジェームス・スキナー氏</strong></font>の語り掛けに耳を傾けるなら

良い気付きと決意を、あなたも持てるだろう。

<br><br><br>

<font color="#0000ff" size="3"><strong>『生き切る！』 </font><font color="#ff0000">ジェームス・スキナー氏</font>の講演会より</strong><br><br>


「みなさん、あなたはこの世を去るときに振り返って何と思うか？・・・<br>

・・・その日、かっこ良く去りたい。

残っている次の番が待っている人たちを

その時に振り返って

<br>
『俺は生きたんだ！　どうだｱ！！

お前もそこまで生きれるか？！やってみろ！！』

って言ってこの世を去ると言うのは、いかがなものですか？

<br>
その日が迎えられるように、

今までの事は、もういい！

今までやってこなかった事は、もういい！

今まで恐かった事は、もういい！

<br>
<font color="#0000ff"><strong>今日は、あなたの残りの人生の最初の日ですから。</strong> </font>

<br>
私たちは、今日から生きて行くものなんです。

毎日毎日、神様が与えて下さった

最大の贈り物とは「睡眠」なんです。

<br>
毎日、私達は、寝ることによって死にます。

毎日、私達は朝を迎えることによって生まれ変わるんです。

<br>
私達は、新しい日を迎える事が出来るんです。

<br>
私達は、今日は昨日のように生きる必要はないんです。

<br>

私達のこれからの人生は、

今までの人生の延長線である必要はない。


私達は、毎日毎日新しい人生が初められるんです。

<br>
皆さんにチャレンジしたい。

今日は新しい人生をはじめてみてはどうですかと・・・

・・・

そして振り返って見るんです。

<br>
『今日、俺は生きたんだ！　どうだ！！』

『毎日　今日、俺は生きたんだ！どうだ！！』　と。

『俺は、精一杯生きて見せる！！』


そのために生きて来たんですから。

ダラダラで終わるために、生きてきたのではない！」

<br><br>

<a href="http://caspeee.jp/channels/jamesskinner/XlVu1bQ4bu/"><img alt="sukina.jpg" src="http://www.the-secret.7newsy.com/sukina.jpg" width="150" height="150" / align=left></a>


&nbsp;&nbsp;<a href="http://caspeee.jp/channels/jamesskinner/XlVu1bQ4bu/">ジェームス・スキナー氏の講演会より
&nbsp;&nbsp;力強いメッセージを直接お聞きください。</a>

<br><br>]]>
        
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    <title>愛はほほえみから</title>
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    <published>2008-10-20T15:06:46Z</published>
    <updated>2008-10-29T18:01:42Z</updated>
    
    <summary>渡辺 和子　 著　「美しい人に」より 「愛はほほえみから」 ほほえみはお金を払う...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="愛・人間関係" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">渡辺 和子</font>　 著　「美しい人に」より


<font color="#0000ff">「<strong>愛</strong>はほほえみから」</font>


ほほえみは<strong>お金</strong>を払う必要のない　安いものだが

相手にとって　非常に価値を持つものだ


ほほえまれた者を　<strong>豊</strong>にしながら

ほほえんだ人は　何も失わない




フラッシュのように　瞬間的に消えるが

記憶には　<strong>永遠</strong>にとどまる


どんなにお金があっても　ほほえみ無しには貧しく

いかに貧しくても　ほほえみの功徳によって<strong>富んでいる</strong>




家庭には<strong>平安</strong>を生み出し　社会では<strong>善意</strong>を増し

二人の友の間では　<strong>友情</strong>の合言葉となる


疲れたものには休息を　失望するものには光となり

悲しむ者には太陽　色々な心配に対しては

自然の解毒剤の　役割を果たす




しかも買うことの　出来ないもの

頼んでも　得られないもの



借りられもしない代わりに　盗まれないもの

なぜなら自然に現れ　与えられるまで存在せず

値打ちもないからだ




もし、あなたが誰かに期待した　ほほえみが得られなかったなら

不愉快になる代わりに　あなたの方からほほえみかけてごらんなさい



実際、ほほえみを忘れていた人ほど　

それを必要としている人はいないのだから


<br><br><br>



<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bqhfd156-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4569698522&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"/align=left></iframe> &nbsp;自由と自分勝手を混同し、自分さえよければいい

&nbsp;という風潮が蔓延している昨今、私たちは人と人との<strong>温かいふれあい</strong>、

&nbsp;人の身になって考える思いやりの心など、大切なものを忘れかけてはいないでしょうか。

&nbsp;幼い日、2・26事件で愛する父を目の前で失い、母の反対を押し切ってキリスト教に入信し、
&nbsp;修道院へ。



&nbsp;そんな自らの体験を通じながら、人としてあるべき姿とは、

&nbsp;<strong>美しく生きる</strong>とはどういうことかを、

&nbsp;飾らない筆致で綴った宝珠のエッセイ集が、

&nbsp;発刊から35年の時を経て、装いを新たに復刊している。


<font color="#ff0000">「愛される一番の近道は、<strong>自らが愛情深い人になる</strong>こと」</font>

「しあわせは、求めるのではなく自らの力で作りだすもの」

──よく生きるための真実がここにあります。




<font color="#ff0000"><strong>渡辺和子さん</strong></font>は9歳の時に二・二六事件で、

わずか1mという近距離で父親が銃弾に倒れるという事件を目の当たりにし、大変な衝撃を受ける。



キリスト教の洗礼を18歳で受け、ノートルダム修道女会には29歳で入会している。



アメリカでの留学中、ボストンカレッジ大学院で博士号を取得した後、

岡山県のノートルダム清心女子大学の学長に36歳という異例の若さで就任した。




<font color="#ff0000"><strong>マザー・テレサ</strong></font>が1984年来日した際には通訳を務めるなど色々な方面で活躍されている。



1990年にはノートルダム清心女子大学の名誉学長、及びノートルダム清心学園の理事長に就任。


1992年には日本カトリック学校連合会理事長に就任。<br><br>]]>
        
    </content>
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    <title>未来をあきらめない</title>
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    <published>2008-10-12T09:08:51Z</published>
    <updated>2008-10-14T18:07:39Z</updated>
    
    <summary>フラガール 【全画面表示】 昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。 “求む、ハワイ...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="引き寄せの法則" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<center><strong>フラガール<br><br>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Tt8ncP4dPJY&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Tt8ncP4dPJY&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

【全画面表示】</strong></center>

<br><br><br>

昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。


“求む、ハワイアンダンサー”の貼り紙を見せながらここから抜け出す
最初で最後のチャンスだと、早苗（徳永えり）は紀美子（蒼井優）を誘う。


男たちは、数世代前から炭坑夫として、女たちも選炭婦として、働いてきた。

だが、今や石炭から石油へとエネルギー革命が押し寄せ、閉山が相次いでいる。


この危機を救うために炭鉱会社が構想したのが、レジャー施設「常磐ハワイアンセンター」だった。

紀美子の母・千代（富司純子）も兄・洋二朗（豊川悦司）も炭鉱で働いている。

父は落盤事故で亡くなった。

母は「百年も続いたウヂの炭鉱は天皇陛下までご視察にいらしたヤマだぞ」と自慢し、
炭鉱を閉じて“ハワイ”を作る話に大反対。


それでも紀美子と早苗はフラダンサーの説明会に出かけるが、
ほかの娘たちは、初めて見るフラダンスの映像に、
「ケツ振れねえ」「ヘソ丸見えでねえか」と、逃げ出してしまう。


残ったのは、紀美子と早苗、それに会社の庶務係で子持ちの初子（池津祥子）、
そして父親に連れてこられた一際大柄な女の子、
小百合（山崎静代　南海キャンディーズ・しずちゃん）だけだった。



そんな中、娘たちにフラダンスを仕込むために、ハワイアンセンターの
吉本部長（岸部一徳）は東京から平山まどか先生（松雪泰子）を招く。


本場ハワイでフラダンスを習い、SKD（松竹歌劇団）で踊っていたダンサーだ。


最初は田舎町を軽蔑し、ど素人の娘たちに踊りを教える意欲もないまどか先生だったが、
紀美子たちの熱心さに次第に真剣になっていく。


実はまどか自身が母親の借金を背負い、半ば自暴自棄になっていたが、
ひたむきな娘たちと接するうちに夢を持つ大切さを思い出していた。


そんな彼女の教えは、<strong>どんなに辛い時でも「スマイル」、笑顔をなくさないこと。</strong>


しかし、世間の風当たりは依然強く、さらに予期せぬ出来事が起こり……。


果たして常夏の楽園は誕生するのか？　無事に笑顔でオープンの日を迎えられるのか？

・・・・・・・

周りの反対、
物理的問題、
様々な壁にぶつかりながらも
夢を諦めない娘達と、
彼女達の夢を叶えてやりたい人々の
熱い思いに乗せて
プロジェクトはクライマックスへと流れて行く。


<strong>「未来をあきらめない」</strong>ことによって町全体が
レジャー施設「常磐ハワイアンセンター」を<strong>引き寄せ</strontg>たのである。


<strong>「夢を諦めない」</strong>ことの大切さを教えてくれる素晴らしい<strong>実話</strong>である。



しかし、iいくらそんな成功物語を聞かされたとしても、人はそんなに強くない。


誰だって「未来を諦めない事」の重要性は重々承知はしていても
困難に負けて「未来を諦めてしまった事」は一度や二度ではないだろう。


しかし、「未来を諦めてしまった事」によって支払わされる代償の大きさを
強烈なラストで見せ付ける映画も撮られている。

<br><br>
<center><strong>

ミ ス ト

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ueNJUh3_pj4&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ueNJUh3_pj4&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<a href="http://www.youtube.com/v/ueNJUh3_pj4&hl=en&fs=1&rel=0">【全画面表示】</a>


</strong></center><br><br>




]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ここは魔法の国ですから・・・（2）</title>
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    <published>2008-09-12T12:30:57Z</published>
    <updated>2008-09-15T23:40:35Z</updated>
    
    <summary>サービスとは何を売る商売なのか？ マニュアルを超えるところ、 つまり期待・要望を...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="ビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<strong>サービス</strong>とは<strong>何を売る商売</strong>なのか？


マニュアルを超えるところ、

つまり期待・要望を超えるところに<strong>感動</strong>が起こる。

<strong>感動</strong>は、意外性で起こる。

<strong>そして感動は人を引き付けて離さない。</strong>


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

『ディズニーと我が子』


ある結婚した若い夫婦がいましたが

長年子供ができませんでした。


そして、やっとの事で子供を授かり

出産する事ができました。


しかし、その子は先天性の病気で

余命は長くないと医者から宣告されました。


その親子は、子供が一歳になったら、

ディズニーランドで一歳の誕生日を祝おうと

計画を立てていました。


しかし、その願いもはかなく

その子は一歳の誕生日前に命を失いました。

<br>

その両親は、子供を失い、何週間も泣いて過ごしました。
<br><br>

そのうち夫は妻に「いつまでも私達が悲しんでいてはだめだ」と語り

子供が一歳の誕生日になる日にディズニーランドに行って

子供の誕生日をお祝いしようと二人で決めました。

<br><br>

そして、子供の誕生日になるはずだったその日に

夫婦はディズニーランドへ行きました。


そして、最初は子供向けのアトラクションのある

ワールドバザールに向かいました。


アトラクションは大勢の客が並んでいて

みんな子供連れの家族ばかりでした。


妻は夫に子供連れの人々を見て

「もう、私は耐えられない・・・」と言いました。


夫もその光景に耐えられなくなり

昼食を食べるために、レストランに向かいました。



レストランも大変混雑していて

なかなか席が空きませんでした。


彼らは４人席を希望しましたが、

店員は混雑のために、２人席に案内しました。



「スパゲティー２人分とお子様ランチを１つお願いします。」

しかし、店員は

「誠に恐れ入りますが、お子様ランチのご注文は

８歳までのお子様だけになっておりますので・・・」


ふたりは、「そうですか・・・」と大変がっかりした表情で

黙り込んでしまいました。


店員は夫婦の表情を見て何かあると思い

レストランのチーフにその状況を話しました。


レストランのチーフは二人のところに来て

「お客様、何かございましたでしょうか？」と問いかけました。


夫は次のように言いました。

「実は、私達には最愛の子供が一人いましたが

生まれてしばらくして亡くなりました。

私達はその子が一歳の誕生日になたら

ディズニーランドで誕生日のお祝いをすることを

約束していたのですが・・・」


そのチーフの決断は早かった。

チーフは混んでいたにも関わらず

即座に４人席を用意して夫婦を案内したのです。


そして、その夫婦に改めて言い直しました。

「３人さま、こちらの４人がけのお席へどうぞ・・・」

つづけて、

「メニューを繰り返えさせていただきます。

スパゲティーをお２つと、お子様ランチがお１つでございますね」


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


ネットで検索すると沢山の方が取り上げておられるお話ですね。


たぶん実話でしょうが、マニュアルと

サービスのあり方を学ぶとてもいいお話だと思います。

<br>

私が好きなのは『えとうのひとりごと』さんの

「退屈と感動のきょり」です。
<a href="http://www.mental.co.jp/diary/20030107.htm"target="_blank">http://www.mental.co.jp/diary/20030107.htm</a>

<br><br>
もっとリアルな記事が『料理のレシピと日記 ENIGMA』さんの

「ディズニーランドと我が子」です。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/mindcare/diary/200503130001/"target="_blank">http://plaza.rakuten.co.jp/mindcare/diary/200503130001/</a><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ここは魔法の国ですから・・・（１）</title>
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    <published>2008-09-12T10:21:53Z</published>
    <updated>2008-09-12T12:13:44Z</updated>
    
    <summary>マニュアルを超えるところ、 つまり期待・要望を超えるところに感動が起こる。 感動...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="ビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[マニュアルを超えるところ、

つまり期待・要望を超えるところに<strong>感動</strong>が起こる。

<strong>感動</strong>は、<strong>意外性</strong>で起こる。

<strong>そして感動は人を引き付けて離さない。</strong>


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


『シデレラ城の横の池』


ある女性がディズニーランドの

アトラクションに乗っていた時のこと。
<br>

大きな池の上で彼女は、お母さんの形見である

大切な指輪を落としてしまった。


彼女はその無くした指輪を探すのは

絶対に不可能だと思った。



だって、こんなに大きな池に

あんな小さな指輪・・・




しかし、大事な形見の指輪でしたから

ディズニーランドにその大切な指輪をなくしたことを

届け出た。




そのあとの彼女は、

もう絶対に見つからないだろうと気落ちしながらも

他のアトラクションを回っていた。


ところが、しばらくしてディズニーランドの事務局から

彼女の携帯電話に連絡が入りました。


なんと、無くした指輪が見つかったと言う電話だったのだ。



「本当だろうか?」



彼女は急いで、事務所に向かった。


「どういうことだろう？・・・

池に落としたと思っていたけど

もしかすると、どこかに引っかかっていたのかも・・・

それとも、似たような他の歩との落し物の指輪のでも

見せるつもりなんだろうか？・・・」


<br>
事務所で待っていてくれた職員は

「これが無くされた指輪でしょうか?」と

ハンカチに乗った小さな金属を彼女に差し出した。

<br>

期待していなかった彼女は

自分の目を疑った。

<br>
その指輪は誰かの落し物なんかじゃなく

彼女が無くしたお母さんの形見の指輪だったのだ。
<br>

「これです！どうしてこの指輪が見つかったのですか?」


彼女は不思議でなりませんでした。

<br>
だってこんな短時間に

見つかるはずなんてないと思っていたから。


<br>
するとディズニーランドの職員はこう答えました。

「ここは魔法の国ですから・・・」
<br>

あとから分かったことですが、実際にディズニーランドは

指輪を落としたと思われる池に

３人のスキューバーダイバーを大急ぎで手配し、

すぐに潜らせ、無くしたであろう大切な指輪を

探させていたという事でした。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


感動的なこの話、少しばかり

脚色が入っているようです。


mtakeshiさんのサイトから事情が分かるかも・・・

「ディズニーランドのサービスは伝説になりやすい」
<a href="http://dpost.jp/?date=20051013">http://dpost.jp/?date=20051013</a>

<br><br><br><br><br><center>


<strong>ピアノマン</strong><br>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rd6iV5j87SU&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rd6iV5j87SU&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<br><br></center>



]]>
        
    </content>
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    <title>あたりまえ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/09/post_32.html" />
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    <published>2008-09-06T05:32:38Z</published>
    <updated>2008-09-06T05:41:05Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[『あたりまえ』  &nbsp;&nbsp;「死にたくない。生まれてくる子の顔を見...]]></summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="感謝の気持ち" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[『あたりまえ』

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kattunfanfunk-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4396312946&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"> </iframe>&nbsp;&nbsp;「死にたくない。生まれてくる子の顔を見たい…」

&nbsp;&nbsp;不治の病に冒された青年医師が、

&nbsp;&nbsp;最後まで生きる勇気と優しさを失わず、

&nbsp;&nbsp;わが子と妻、両親たちに向けて綴った感動の遺稿集。 






&nbsp;&nbsp;<font color="#ff0000"><strong>井村和清（イムラカズキヨ）</strong></font>
&nbsp;&nbsp;１９４７年、富山県生まれ。
&nbsp;&nbsp;日大医学部卒業後、沖縄県立中部病院を経て、
&nbsp;&nbsp;岸和田徳洲会病院に内科医として勤務。
&nbsp;&nbsp;１９７７年１１月、右膝の悪性腫瘍の転移を防ぐため、右脚を切断。
&nbsp;&nbsp;しかし、腫瘍は両肺に転移していた。
&nbsp;&nbsp;１９７９年１月、惜しまれつつ逝去。死後まもなく次女誕生


<br>
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


あたりまえ

こんなすばらしいことを　みんなはなぜ

よろこばないでしょうか

あたりまえであることを
<br>
おとうさんがいる

おかあさんがいる

手が二本あって　足が二本ある

行きたいところへ　自分であるいて行ける

手をのばせば　なんでもとれる

音が聞こえて　声がでる

こんなしあわせがあるでしょうか

しかし　だれもそれをよろこばない

あたりまえだと　笑ってすます
<br>
食事がたべられる

夜になるとちゃんと眠れ　そして又　朝がくる

空気を胸いっぱいにすえる

笑える　泣ける　叫ぶこともできる

走りまれる

みんなあたりまえのこと
<br>
こんなすばらしいことを　みんな決してよろこばない

そのありがたさを　知っているのは

それをなくした人たちだけ

なぜでしょう

あたりまえ

<br>

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



<br>
無くしてみて、始めて分かることっていっぱいある。


しかし、今の現状を受け入れて、

感謝し続けることって、口で言うほど楽じゃない。


だからこそ、普段から<font color="#0000ff"><strong>「感謝の石」</strong></font>に触れ続けいれば

少しは自分の<strong>気持ちをコントロール</strong>する事が出来るんじゃないか。

<br><br><br>

でも、最初から何も持っていなかたら・・・



それでも、持っている人と比べてしまうだろう・・・

<br>

わたしたちは、"Ｎｉｃｋ"ほどの"あたりまえ"を受け入れる事が出来るだろうか？

<br><br><br><br>
<center>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dvZ4GX5BUX4&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dvZ4GX5BUX4&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


<a href="http://www.youtube.com/v/dvZ4GX5BUX4&hl=en&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a>
<br></center>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>成人式を二回迎えていると言う女性の「夢」の叶え方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/09/post_29.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=255" title="成人式を二回迎えていると言う女性の「夢」の叶え方" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.255</id>
    
    <published>2008-09-04T12:31:22Z</published>
    <updated>2009-01-11T16:46:21Z</updated>
    
    <summary>『人はいくつであっても、いつからであっても 変わることが出来るという気持ちを忘れ...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="感謝の気持ち" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[『人はいくつであっても、いつからであっても

変わることが出来るという気持ちを忘れないこと・・・


そして、ありがとうと感謝する事の大切さを

何度も、何度も教えられました。』

　　［24時間テレビで113キロを走り、歩き切った【<font color="#ff0000"><strong>エド・はるみ</strong></font>】さんのコメントより］

<br>

売れ出す一年も前から「24時間テレビでマラソンに出たい」と

言い続けて見事<font color="#0000ff"><strong>「夢」</strong></font>を実現した<font color="#ff0000"><strong>エド・はるみさん</strong></font>は

まさしく<font="#0000ff"><strong>引寄せ</strong></font>ていたのだと思う。


翌日のモーニングショーの中で、「来年はベスト・ジーニアス賞を受賞したい」と

宣言していた<font color="#ff0000"><strong>エド・はるみさん</strong></font>はきっとベスト・ジーニアス賞を<font color="#0000ff"><strong>引寄せ</strong></font>ることだろう。

<br><br>

<font color="#0000ff"><strong>『お金持ちになる科学』</strong></font>のなかで著者の<font color="#ff0000"><strong>"ウォレス・Ｄ・ワトルズ"</strong></font>は

第７章の<font color="#0000ff"><strong>「感謝の法則」</strong></font>の中で次のように言っている。

<br>
『劣ったものについて思考することを

あなたの意識に許してしまうと、

あなた自身が劣ったもので取り囲まれるようになり、

劣ったものになっていきます。

<br>
一方、最高のものに<strong>意識を集中</strong>することは

あなた自身が最高のもので取り囲まれろようになり、

最高のものになっていきます。

<br>
わたしたちのなかの創造的な力は、

注意を向けたものの<strong>イメージ</strong>どおりの自分をつくりあげていきます。

<br>
わたしたちは<font color="#0000ff"><strong>思考する存在</strong></font>です。

そして、思考する存在は、常に思考したとおりの形を取るのです。

<br>
<font color="#0000ff"><strong>感謝する意識</strong></font>は、常に最高のものに集中しています。

ですから、それは最高のものを生み出していくのです。

そして、<u>最高の形、最高の性質のものを生み出し、

その結果、最高のものを受け取ることになるのです。</u>』・・・と。



<br>

あなたは<font color="#ff0000"><strong>エド・はるみさん</strong></font>の姿をみて何を感じるだろうか?



<br><br><br><br><br><br>
<center>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NXLLS_4Sh9c&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NXLLS_4Sh9c&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>





<a href="http://www.youtube.com/v/wv2uPg863u8&hl=en&fs=1&rel=0"target="_blank">【全画面表示】</a></center>

<br><br>
<font color="#ff0000">
庄品川司が<strong>エド・はるみ</strong>の実態を激白！！</font>

<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=t0FLUP-1Dbg">http://jp.youtube.com/watch?v=t0FLUP-1Dbg</a></center>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自分を捧げるほどの愛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/08/post_28.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=253" title="自分を捧げるほどの愛" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.253</id>
    
    <published>2008-08-27T19:36:26Z</published>
    <updated>2008-09-06T17:16:27Z</updated>
    
    <summary>　 この物語は友人から聞いた話です。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="愛・人間関係" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[　
この物語は友人から聞いた話です。<br>


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
<br>

<font size="3">そ</font>の男の子には、耳の穴はありましたが、
生まれつき耳たぶがありませんでした。


そのために、学校に行くようになると皆んなからいじめられ、
走って家に帰って来ると部屋に閉じこもってしまようになりました。


そんな生活が長く続き、
両親はとても心を痛めていました。

<br><br>
<font size="3">そ</font>んなある日、彼に耳を提供してくれる
ドナーが見つかったのです。


喜ぶ男の子にお父さんは言いました。


『いいかい、耳を提供してくれる人が見つかったのだから、
その人が誰なのかなどと知ろうとしてはいけないよ』・・・と。


男の子の手術は無事成功し、
まるで生まれた時から
その少年に耳があったかのように、
素晴らしい耳たぶがつきました。


それから、少年はとても明るくなり、
友達も出来、幸せに暮らしていきました。

<br><br>

<font size="3">や</font>がて彼は成長して、
素敵な女性と教会で結婚して子供も出来ました。

<br>
とても幸せな生活が続いていくと、
彼は耳たぶを提供してくださった方に
感謝してはいたのですが　
その感謝の気持ちも次第に薄らいでいきました。

<br><br>
<font size="3">そ</font>んなある日、お父さんから電話がありました。


「お母さんが危篤である」と言う電話でした。


彼は急いでお母さんのところに駆けつけましたが、
間に合いませんでした。


悲しみの中、彼はお母さんと対面しました。


お母さんは生前から髪の毛が長く
とても美しい人でした。


そして、お父さんは長く美しい
お母さんの髪の毛をかき上げて
息子に見せたのです。


お父さんが髪の毛をかき上げたお母さんを見て
彼は頬に大粒の涙を流して泣きました。


<br>

<font size="3">そ</font>の時、彼は始めて
遠い昔に素晴らしい耳たぶを下さったドナーが
自分のお母さんであったことを知ったのです。

<br>
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


<br>
母親の愛は海よりも深いといいますが
子供を持ってみて、本当に田舎の両親の愛の深さが
身にしみてきます。




もちろん、愛する人への愛の深さは
親子だけに限った事ではありません。

<br><br><br><center>

<object width="425" height="380"><param name="movie" value="http://swf.jimaku.in/v/OXyHUOn7GRA/ALTedpW_dV_"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://swf.jimaku.in/v/OXyHUOn7GRA/ALTedpW_dV_" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="380"></embed></object>

<br>
<a href="http://swf.jimaku.in/v/OXyHUOn7GRA/ALTedpW_dV_"  target="_blank">【全画面表示】</a>　</center><br><br>


<font size="4">※</font>この動画は<font color="#0000ff"><strong>『ユ心私』</strong></font>さんに直接お願いしたら

　韓国語から日本語に翻訳/日本語字幕を付けて下さいました。

　本当に感謝しています。

　『ユ心私』さんのサイト：　<a href="http://colorpencils.sunnyday.jp/blog2/?cat=28" target="_blank">『韓国ドラマから美しい言葉を学ぼう』</a>


　初めて見た時にも感動して、不覚にも泣いてしましましたが、

　歌詞まで日本語で聴く事ができ、より深く映画を理解することができました。

<br>

　二人のお互いを思いやる気持ちが、痛いほど伝わってきて

　自分だったら・・・と思うと、涙が止まりませんでした。

<br>

　『ユ心私』さん、感動のおすそ分けをくださり

　ありがとうございました。



]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>管理人のプロフィール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/08/post_27.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=252" title="管理人のプロフィール" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.252</id>
    
    <published>2008-08-22T07:50:51Z</published>
    <updated>2008-09-04T10:46:12Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[  &nbsp;&nbsp;ザ・シークレットの秘密“引寄せの法則”の &nbsp...]]></summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<img alt="IMG_0001.jpg" src="http://www.the-secret.7newsy.com/IMG_0001.jpg" width="55" height="79" align="left">

 &nbsp;&nbsp;<font color="#0000ff"><strong>ザ・シークレットの秘密“引寄せの法則”</strong></font>の

&nbsp;&nbsp;ブログを訪問くださりありがとうございます。

&nbsp;&nbsp;私は、管理人の <strong>響　修二</strong>と申します。<br><br>

51歳で妻一人、娘一人の三人家族です。

若い頃から、<stromg>成功法則</strong>とか、
<font color="#ff0000"><strong>ナポレオンヒル、ポール・Ｊ・マイヤー</strong></font>などなど
大変興味を持って読んでおりました。


少しは前向きな性格に変わってきたように思います。

この年になってくると自分の"生き様"に責任を持たねばならないものです・・・

川島英吾さんの「時代おくれ」のような男の生き方はカッコいいかな？って憧れちゃいますね。

でも私は　お酒は一滴も飲みませんが・・・。

<br><br><br><br><center>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qSw05db92BI&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qSw05db92BI&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/v/qSw05db92BI&hl=en&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a></center>

<br><br><br>


兎に角、
昨年の5月頃、購読していましたある方のメルマガに
<font color="#0000ff"><strong>ザ･シークレット</strong></font>の動画が紹介されていました。

大変、興味をそそられましたが2～3日後には
動画が削除されてしまっていたんです。


そうなると、気になって仕方がありません。

色々、ネットで検索していると
字幕inというサイトに日本語字幕で
「最初の20分」がＵＰされていることを見つけたんですね。


大変興味深く、何回も見させていただきました。


今回の<font color="#0000ff"><strong>"ザ・シークレット"</strong></font>映像を通して「思考は現実になる」
と言うことを、分かりやすく映像で提示してくださった<font="#ff0000"><strong>ロンダ・バーン</strong></font>さんには
本当に感謝したいと思っています。


最近、川原から<font color="#0000ff"><strong>"感謝の石"</strong></font>を拾ってきて持ち歩き
手に触れる度に感謝する事に思いを馳せているしだいです。


現代の日本人に、勇気と望みを与えてくれる
素晴らしい映画だと感動しています。


おかげで私も、<font color="#0000ff"><strong>"ザ・シークレット"</strong></font>映画の大ファンになってしましました。


そうなってくると、もっと詳しい情報が（動画など）が欲しくて
英語圏のサイトを良く見て回っています。


<font color="ff0000"><strong>"オプラ・ウィンフリーショウ"</strong></font>の番組映像が欲しくて
何回も翻訳権と販売権の取得に奮闘していますが
未だに良い返事が貰えない状態です。


また、<font color="#ff000"><strong>ボブ・プラクター氏、ジョン・アサラフ氏、ジャック・キャンフィールド氏、
リーサ・ニコルズ氏、T・ハーブ・エカー氏</strong></font>らがカナダのトロントで
共同開催した講演会のDVDを購入しましたので、
販売元に翻訳権と販売権を交渉中です。


そして、ハワイのKAOIラジオの<font color="#ff0000"><strong>ジェームズ・ジェコブソン氏</strong></font>から
番組に出演して下さった<font color="#ff0000"><strong>ロンダ・バーン氏</strong></font>のインタビュー音源の
翻訳権と販売権をやっとのことで取得できました。


WEB上に<font color="#ff0000"><strong>ロンダ・バーン氏</strong></font>の映像、音声は殆ど見つられません。

25分程のインタビューですが早速、
翻訳し、日本語吹き替えを付け、WEB上にアップできました。
（<font color="#ff0000><strong>ジョン・グレイ博士</strong></font>のインタビュー音源との2本分で合計50分ほど）



またthesecret.tvには相当数の<font color="#0000ff"><strong>（体験談シークレット・ストーリー）</strong></font>が寄せられています。

多くの方々が実体験されたお話を聞くこ言うことは
<font color="#0000ff"><strong>モチベーション</strong></font>を維持するにも最適ですし
<font color="#0000ff"><strong>アファーメーション</strong></font>のような効果もあると考えられます。


何回か問い合わせたところ
日本語に翻訳して配布しても良いと返事をいただけました。


その代わり代金を取ったり等の
販売行為は許可しませんとの事・・・。


私も今すぐには翻訳に回せない状況なので
もうしばらくしたらブログに載せたいと考えています。

<br><br>

いやなニュースが溢れている日本中、いや世界中の人々にとって
<font color="#0000ff"><strong>"ザ・シークレット"</strong></font>のメッセージは望みと勇気を与えてくれる
素晴らしい映画ですものね。<br>



日本テレビの『世界一受けたい授業』からの引用です。
<a href="http://www.ntv.co.jp/sekaju/class/070721/03.html">http://www.ntv.co.jp/sekaju/class/070721/03.html</a>
  
●世界の人口の３人に１人は戦時下に暮らしている
 
●世界では武力紛争による死者より自殺者の方が多い
 
これを見て愕然としてしまいました。
 
どんな状況なのかは、それぞれでしょうから
軽はずみな事は言えませんが
人生とは、どんなにか素晴らしいものであるはずなのに、
<font color="#0000ff"><strong>希望や夢</strong></font>を見出せない人々が
あまりにも多いという事実を知って悲しくなりました。
 
 
日本でも新聞にいちいち載りませんが相当数の方々が
自らの命を絶っている事実があるようです。

残されたご家族のことを思うと胸が痛くなります。
<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2770.html" target="_blank">http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2770.html</a>




私達家族の中でも、６年前に妻が大きな病気をしました。<br>

お医者さんに妻と二人で呼び出され、
病名を言い渡された時の事を今でも覚えています。

「手術して５年の生存率が・・・％。手術しないでの生存率が・・・％」

覚悟はして望みましたが、本当に目の前が真っ暗になりました。
<br><br>
手術の当日は娘の小学校の卒業式。

なんとか友人の奥さんに代わりに出席してもらいました。

妻の着替えを持って病院に向かう車のラジオから、
山本コウタロウとウィークエンドの”岬めぐり”がかかっていました。

２番の歌詞のところで思わず大泣きしながら運転してしまいました。

<br>
♪♯♭♪

二人で行くと　約束したが
今ではそれも　叶わないこと

・・・・・・・・

砕ける並みの　あの激しさで
あなたをもっと　愛したかった

♪♯♭♪<br><br>

こんなにも妻の存在が、自分の中で大きかったものかと
失いかけて始めて実感させてもらった感じだったのです。<br>

手術後、抗がん剤の副作用で髪の毛は抜け落ち、
嘔吐を繰り返し、すっかり痩せてしまった妻に掛ける言葉に困りました。<br>



そんな出来事も
家族でなんとか乗り越え、あれから６年。


妻は、再発も今のところ無く
元気に生活出来ている事に本当に感謝で一杯です。


事故や病気などで生きたくても生きられない方が沢山いらっしゃいます。

戦争や災害で、悔しい思いの中で亡くなった方も大勢いらっしゃいます。


ほんの少しだけ、心の持ち方を変える事で、
人生は変わるのではないかと思うのです。


全員は無理かもしれませんが
たった一人しか変わらなかったとしても
<font color="#0000ff"><strong>"ザ・シークレット"</strong></font>映画を紹介する価値はあると信じています。


そして、この<font color="#0000ff"><strong>"ザ・シークレット"</strong></font>が伝えている
メッセージの中には、凄いパワーが沢山詰まっています。


ですから、私は
<strong><u>沢山の方々に教えて差し上げたい、
使命のようなものを今感じています。</u></strong>
（受け入れるかどうかは、それぞれの判断ですからね）


このブログでは、出来る限り
色んなところから情報をかき集め、
励まされる話や、
心温まる話しなど
心が鼓舞されるようなお話や画像、
動画を集めてお送りしたいと考えています。


あくまでも、私の独断と偏見に満ちた
内容になることでしょうが・・・

ぜひとも感想やご意見をコメントやメールで
お送り下さい。

abcthesecret@yahoo.co.jp

待ってま～す。


最後に、またまた「川島英吾」さんの歌を載せておきます。

<br><br><br><br><br><center>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jVij9LgYbJY&hl=en&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jVij9LgYbJY&hl=en&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/v/jVij9LgYbJY&hl=en&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a></center><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>最後だとわかっていたら・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/post_25.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=251" title="最後だとわかっていたら・・・" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.251</id>
    
    <published>2008-07-27T20:37:48Z</published>
    <updated>2008-08-27T19:35:35Z</updated>
    
    <summary>最後だとわかっていたら・・・ 今日という日を後悔しないために・・・ 今日と言う日...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="愛・人間関係" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<strong>最後だとわかっていたら・・・</strong><br><br><br>



今日という日を<font color="#0000ff"><strong>後悔</strong></font>しないために・・・

今日と言う日を<font color=~#0000ff"><strong>精一杯生きる</strong></font>・・・<br><br><br>

今日のあなたは、どうだろう？ <br><br><br>

明日があるから明日にしよう・・・と

<font color="#0000ff"><strong>先延ばし</strong></font>にしている事はないだろうか？

<br><br><br>
<strong>今日感じたことは、今日伝えるようにしてみよう。</strong>

<strong>今日なすべき事は、今日かたずけておくようにしてみよう。</strong> 
<br>


<u><strong>もしかすると、明日は来ないかも知れないから・・・</strong></u>




<br><br>

<center>
     <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CX5iZx7FIok&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CX5iZx7FIok&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<br>

<a href="http://www.youtube.com/v/CX5iZx7FIok&hl=ja&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a>

<br><br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>鏡の法則</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/post_31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=249" title="鏡の法則" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.249</id>
    
    <published>2008-07-25T21:56:21Z</published>
    <updated>2008-07-27T21:32:14Z</updated>
    
    <summary>『鏡の法則』ってなんでしょうか？ たとえば・・・ 『おそば屋さんで “狐うどんが...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="愛・人間関係" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<font color="#0000ff"><strong>『鏡の法則』</strong></font>ってなんでしょうか？

たとえば・・・

『おそば屋さんで “狐うどんが食べたい！”と心に強く念じても
「狸そばください！」（行動）と言うと何が出てくる？

相手が変われば自分だって変わってあげるよ・・・って人は考えるけど、
たとえ腹が立ってても口に出す言葉（行動）はいつでも「ありがとう」って言おう。

すると相手は”変わってくれたんだね、では私も変わってあげよう”
「ありがとう・・・」ってことになる。』
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　”愉快な億万長者・<font color="#ff0000"><strong>斉藤一人さん</strong></font>の講話”より 

<br><br>


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kattunfanfunk-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4893469622&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"> </iframe> 

　<font color="#ff0000"><strong>野口嘉則</strong></font> 著 <font color="#0000ff"><strong>『鏡の法則』</strong></font>
<br>
　心理学やＥＱ（心の知能指数）を研究している<font color="#ff0000"><strong>野口嘉則</strong></font>氏が書いた
　感動ストーリーのこと。

　<font color="#ff0000"><strong>野口嘉則</strong></font> 氏は幸せな成功を手に入れるための情報を
　ブログで紹介している。

　『野口嘉則 公式ブログ　「幸せ成功力を高めよう』　
　<a href="http://coaching.livedoor.biz/">http://coaching.livedoor.biz/</a>

　このブログ内で紹介されたストーリーが大反響を呼び書籍化に至った。

　その内容は、息子のイジメで悩む主婦があるきっかけを通して、

　幸せな人生を手に入れるという物語である。（実話） 

<br><br><br><br><br><br>

<center>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kRL9AsxXTV0&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kRL9AsxXTV0&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br>

<a href="http://www.youtube.com/v/kRL9AsxXTV0&hl=ja&fs=1&rel=0"  target="_blank">【全画面表示】</a>

</center>

<br><br><br><br>

［人生の問題を解決する魔法の知恵 『鏡の法則』」］
（読んだ人の90％が涙した物語）

　★ストーリー編はネットで無料で公開されています。

<a href="http://coaching-m.co.jp/payforward.htm">http://coaching-m.co.jp/payforward.htm</a>

<br><br>

<font color="#ff0000"><strong>ジョン・グレイ</strong></font>氏のインタビューの中でも同じ方法を解説していました。

<a href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/04/post_21.html">http://www.the-secret.7newsy.com/2008/04/post_21.html</a>
<br><br><br><br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kattunfanfunk-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4862800181&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe>

　<strong>著者からのコメント</strong><br>

　『鏡の法則』を出版して以来、私のブログに、感動的な体験談が
　尽きることなく寄せられています。 

　「涙が止まりませんでした」
　「心が洗われました」
　「親に本当の感謝ができました」
　「長年ゆるせなかった人をゆるせて、楽になりました」
　こうしたメッセージを読ませていただき、出版してよかったと
　心から思っています。 

　さらにありがたいことに、この『鏡の法則』を読んで感動された方
　の多くが、その感動を周りの方と分かち合ってくださっています。
　お知り合いにすすめてくださった方、

　自分のブログやメルマガで読者さんに紹介してくださった方、
　何冊も買ってプレゼントに使ってくださった方、・・・ 
　<br>
こうして感動の輪が広がり、ついに100万部を突破しました。
正直言って、こんなにたくさんの方に読んでいただけるとは、
当初は予想もできませんでした。 

そしてこの度は、念願だった<strong>コミック化</strong>が実現し、
できあがったものを読んだ時、不覚にも原作者の私が泣いて
しまいました。
竹沢宵子さんの描かれたコミックは、それくらい感情移入で
きる完成度でした。 

それに加えて、読者からの質問の中でも、特に多かった質問
を18ほど選び出し、私が回答しました。
これにより、「鏡の法則」という法則をより深いレベルで理解
でき、読者が自分の人生に変化を起こせるような"実践的な本"
になりました。 

　]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>あなたはあなたの過去ではない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/post_30.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=240" title="あなたはあなたの過去ではない" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.240</id>
    
    <published>2008-07-18T22:13:14Z</published>
    <updated>2008-08-09T02:38:51Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[他人の人生を歩むのではない、自分の人生を歩むのだ！  &nbsp;&nbsp;「...]]></summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="ザ・シ－クレット" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<strong>他人の人生を歩むのではない、自分の人生を歩むのだ！</strong>


 <img alt="Jack Canfield.jpg" src="http://www.the-secret.7newsy.com/Jack%20Canfield.jpg" width="109" height="133" /align="left">&nbsp;&nbsp;「多くの人々は自分のこれまでの人生で被害者になった事があると感じています。・・・

&nbsp;&nbsp;私の両親はアルコール中毒でした。父は私を虐待しました。
&nbsp;&nbsp;そして、私が六歳の時に両親は離婚しました。

&nbsp;&nbsp;ここまではおおむね、どこにでもある話です。

&nbsp;&nbsp;肝心な事は、あなたが<font color="#0000ff"><strong>何をするか</strong></font>、です。

&nbsp;&nbsp;<u>あなたは今、<font color="#0000ff"><strong>何を選択</strong></font>しますか？</u>

あなたは、これからもあなたの過去の事件に焦点を合わせ続ける事も出来れば、
これから欲しい物に焦点を合わせることも出来ます。

欲しいものに焦点を合わせ始めれば、
欲しくないものは消え去ります。」　　　　　　　<font color="#ff0000"><strong>ジャック・キャンフィールド</strong></font><br><br><br><br><br><br>

<img alt="ポール・Ｊ・マイヤー.jpg" src="http://www.the-secret.7newsy.com/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%EF%BC%AA%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC.jpg" width="109" height="137" / align="left">&nbsp;&nbsp;同じく<font color="#ff0000"><strong>ポール・Ｊ・マイヤー</strong></font>は次のように言っています。

&nbsp;&nbsp;<strong><u>「障害や批判、周囲の状況にも惑わされず、

&nbsp;&nbsp;人々が、何を言っても、思っても、しようとも、かまわず、

&nbsp;&nbsp;心に描いた計画を、強固な決意を持って成し遂げよう。」</strong></u><br><br>　・・・と。

<br><br><br><br><center>
<strong>あなたは周りの人の目を気にせずに目標に向かって走れますか？</strong><br><br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/y7srIXn2muc&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/y7srIXn2muc&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<br>

<a href="http://www.youtube.com/v/y7srIXn2muc&hl=ja&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a>

<br><br></center>

<br><br><br><br>





<br><br>
<img alt="Lincoln.jpg" src="http://www.the-secret.7newsy.com/Lincoln.jpg" width="109" height="143" / align="left">&nbsp;「&nbsp;君一人が何を言ったて、どうなるものじゃない。

&nbsp;&nbsp;奴隷市場は、国の法律で許可されているんだから」

&nbsp;&nbsp;ニューオリンズで奴隷の市場を見て、

&nbsp;&nbsp;「許せない！」と発言した<font color="#ff0000"><strong>リンカーン</strong></font>に対する友人の言葉である。

&nbsp;&nbsp;しかし、リンカーンはそれに屈せず、

&nbsp;&nbsp;自由と平等を唱え、ついには大統領となり、

&nbsp;&nbsp;奴隷制度を廃止し奴隷の解放を果たしたのです。
<br><br><br><br>

次の動画を見て、きっとあなたは笑うでしょう。

しかし、日常生活の中で十分に自分をしっかりと持っているつもりでも

いかに周りの人々に自分が振り回されているのかを、感じるでしょう。

また、集団心理の恐ろしい一面も見ることが出来ます。


笑いながら、ちょっと考えてみては？。

<br><br><br><br><center>

<strong>あなたは１００人の津波に飲み込まれない勇気を持っていますか？</strong><br><br>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GSIjVnZjtpI&hl=ja&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GSIjVnZjtpI&hl=ja&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/v/GSIjVnZjtpI&hl=ja&fs=1&rel=0" target="_blank">【全画面表示】</a>
</center>
<br><br><br><br><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ジャイムズ・スキナーから成功マインドを学ぶ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/post_26.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=236" title="ジャイムズ・スキナーから成功マインドを学ぶ" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.236</id>
    
    <published>2008-07-04T22:54:26Z</published>
    <updated>2008-07-17T22:25:28Z</updated>
    
    <summary>あなたにとって成功とは何でしょうか？  お金、自由、豊かな人間関係、健康．．． ...</summary>
    <author>
        <name>秘密の生徒</name>
        
    </author>
            <category term="ビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<font color="#0000ff"><strong>あなたにとって成功とは何でしょうか？</font> </strong>

お金、自由、豊かな人間関係、健康．．．

成功が意味するものは人によってさまざまですが、

<font color="#0000ff"><strong>「成功したい！」

「成功してより良い人生を送りたい」

「成功してもっと幸せになりたい」</strong></font>

という思いは、あなたも同じではないでしょうか？ 

<font color="#ff0000"  size="3"><strong> <a href="http://www.emzshop.com/affiliate.asp?JID=239339&s=189&b=ml1517">”Team James”</a> </strong></font>　ジェームズ事務所のＨＰは<a href=""http://www.emzshop.com/affiliate.asp?JID=239339&s=189&b=ml1517>こちら</a>から






<br><br>

<a href="http://caspeee.jp/channels/jamesskinner/"><img alt="Jamesmp3.bmp" src="http://www.the-secret.7newsy.com/Jamesmp3.bmp" width="250" height="177" /></a></a>

<font color="#0000ff"><strong>『７つの習慣』</strong></font>を日本で大ヒットさせた仕掛け人、

<font color="#ff0000"><strong>ジェームス・スキナー</strong></font>が、ゼロから億万長者になるまでの過程で得た

成功の秘訣<font color="#0000ff"><strong>『成功の９ステップ』</strong></font>を中心に、

<font color="#ff0000"><strong>ジェームス・スキナー</strong></font>が自らの体験と世界中の成功者と交流を深める中で得た

<strong>成功の秘訣</strong>を音声で聴く事が出来ます。・・・しかも<font color="#ff0000" size="3"><strong>無料</strong></font>で！

<br><br><br>
<a href="http://www.emzshop.com/affiliate.asp?JID=239339&s=189&i=11513"><img alt="成功の９ステップ.bmp" src="http://www.the-secret.7newsy.com/%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%EF%BC%99%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%97.bmp" width="150" height="181" align="left"/ ></a>
<font size="3" color="#0000ff"><strong>15万人が読んだ！

ジェームズ・スキナー書き下ろし

成功の秘訣満載の小冊子

ＰＤＦ版</strong></font><font color="#ff0000" size="4"><strong>無料</font><font color="#0000ff" size="3">ダウンロード！</strong></font><br><br><br><br><br>

<font color="#ff0000"><strong>ジェームス・スキナー</strong></font>はゼロから億万長者になる過程で、

世界中の成功者から、さまざまなノウハウを学び、

その中から実際に自分の人生を成功へと導くのに役に立ったものを

<font color="#0000ff"><strong>『成功の９ステップ』</strong></font>としてまとめました。


あるとき<strong>ジェームス</strong>は４人の健康でエネルギーにあふれる人に

立て続けに出会います。そして、彼らから重要な事を学び取ったのです。

<br>

それは、

<font color="#0000ff"><strong>「うまく行っている人と自分の違いは、単にやり方を知らないだけだ！」</strong></font>

・・ということ。

<br>


そして、この時から、仕事、お金、人間関係、時間管理など、

さまざまな分野で結果を出す人と、 そうでない人の

<font color="#0000ff" size="3"><strong>"違いをもたらす違い"</strong></font>を見つけることに情熱を注ぐようになりました。

 
<font color="#0000ff"><strong>『成功の９ステップ』</strong></font>は、書籍は10万部を超えるベストセラーとなり、

セミナー参加者は述べ5000人を超え、

2006年4月にはＴＶ東京系で特番も放送されるなど、

多くの方から絶賛され、支持されています。



この<font color="#0000ff"><strong>『成功の９ステップ』小冊子</strong></font>は、

<font color="#ff0000"><strong>ジェームス・スキナー</strong></font>がより多くの方に、手軽に<font color="#0000ff"><strong>『成功の９ステップ』</strong></font>を学び、

夢の実現の第一歩を踏み出していただけるように新たに書き下ろしたものです。<br><br>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『ありえない稼ぎ方』田淵隆茂さんの本です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/post_22.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=232" title="『ありえない稼ぎ方』田淵隆茂さんの本です。" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2008://15.232</id>
    
    <published>2008-07-01T16:25:56Z</published>
    <updated>2008-08-09T02:43:58Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[  &nbsp; 『ありえない稼ぎ方』田淵隆茂さんの本です。 &nbsp;あの日...]]></summary>
    <author>
        <name>fan fun ｸﾗﾌﾞ</name>
        <uri>http://www.kat-tun.7newsy.com</uri>
    </author>
            <category term="ビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=echoabcproject-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4806130303&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe>



 &nbsp;<font color="#0000ff"> <strong>『ありえない稼ぎ方』</strong></font><font color="#ff0000"><strong>田淵隆茂さん</strong></font>の本です。

&nbsp;あの日本初ともいえる<font color="#0000ff"<strong>情報販売ＡＳＰ"インフォカート"</strong></font>の運営者で
&nbsp;有名な<font color="#ff0000"><strong>田淵隆茂さん</strong></font>です。

&nbsp;稼ぎ方のジャンルもハンパじゃないです。

&nbsp;たとえば、情報販売、有料メルマガ、アフィリエイト、携帯アフィリ、
&nbsp;クリック広告、会員制ビジネス、ＡＳＰ事業、携帯広告、本の執筆、
&nbsp;携帯公式サイトでの連載、専門誌での連載、ネット通販、オークション・・・

&nbsp;<strong>ネットで稼ぐ</strong>ための王道の手法をこの本で手に入れる事ができます。

&nbsp;<strong>アマゾン</strong>で売り上げ６位を維持・・・<strong>口コミの仕掛けが凄い！！</strong>

&nbsp;専門的な高額商材を買う前に是非手元に置いて読んでおきた一冊です。

<br><br>
<u>☆一番最初に感動したところは、　<font color="#0000ff"><strong>『目標設定が成功のカギ』</strong></font>と言うところ。（P50～）</u><br>

<u>夢を持っているということは無限の力を引き出すことが出来る</u>という事。

<font color="#0000ff"> <strong>"The Secret"</strong></font>も、<font color="#0000ff"><strong>ナポレオン・ヒル</strong></font>も、<font color="#0000ff"><strong>ポールＪ・マイヤー</strong></font>も、<font color="#0000ff"><strong>田淵隆茂さん</strong></font>も

<strong>夢があなたの生活を一気に変える力がある</strong>と言ってます。

<br><br>
<u>☆二番目に感動したところは<font color="#0000ff"><strong>、『数稽古の法則』</strong></font>でした。</u><br>
難しいスキルにチャレンジしてると、とかく諦めそうになりますが
<strong>習うより、慣れろって</strong>ことでしょう。

片手まで・・・とか、ほったらかしで・・・とかだでなく地<strong>道な繰り返し</strong>により
おのずと上達（スキルＵＰ）してくるという事です。


<u>そうそう棚から牡丹餅は落ちては来ないって事</u>ですよね。

<br><br>
<u>☆三番目に感動したところは<font color="#0000ff"><strong>『完璧主義に陥らない』</strong></font>と言うところ。</u>


<u>走りながら考える事の大切さを学びました。</u>

どうしてももう少し見栄えを・・・って考えてしまって
重箱の隅をつつくようなつまらないところに時間を取られてた自分を
ガツ～ンと殴ってもらった感じです。

田淵さんありがとうございました。

<br><br>

<u>☆四番目に感動したところは<font color="#0000ff"><strong>『お客様の期待以上のものを提供する』 </strong></font>と言うところでした。(P71</u>)

<u>新規客を常連客になってもらうため、満足度を上げるということはビジネスの鉄則なんですね。</u>

<font color="#ff0000"><strong>ウォレセス・Ｄ・ワトルズ</strong></font>の著書<font color="#0000ff"><strong>『お金持ちになる科学』</strong></font>の中で<br>
”ものの「金銭的な価格」ではなく、実際の「利用価値」で判断すべきだということです。

いくら高価なものでも、その人に役に立たないなら価値はゼロということになります。

さらにもう一つ、金銭的には普通に取引するとしても、実際の利用価値については「相手にできるだけ多くの利用価値をあたえる」ことが推奨されています。

<u>ひたすら相手に利用価値を与え続ける事、そういう価値を与え続ける人は
「自分の人生に豊さえを与えてくれる人」、「発展させてくれる人」と
認識されるようになり、人が集まり、ものが集まるようになってきます。”</u>・・・と。


口で言うには簡単ですが、これを行動に移すには並々ならぬ努力と勉強が大切ですね。


田淵さんもワトルズ氏の本から学んでらっしゃったのでしょうか？・・・スゴイ！！

<br><br>
<u>☆最後に感動したのは<font color="#0000ff"><strong>『携帯市場』</strong></font>についての記述ですね。</u>

私は携帯での使い方が難しいという固定観念があって
なかなか手が出せないでいましたが、この固定観念を捨てる事にしました。


<u>『ＰＣを良く使う人は、ＰＣを使うのが当たり前に感じますが、
ネットにいるユーザー数は、携帯の方が圧倒的に多いのです。』（P199）</u>
今日から少しずつ勉強しようと決心できました。


田淵さんのこれまでの軌跡を拝見する事で
自分の夢実現が身近になってきたように感じます。

<br><br>
　<font color="#0000ff">”800万円”？？の収入！！</font>

インターネットで<strong>お小遣いが稼げるって</strong>聞いてたけどこれだけの年収があったら
サラリーマンすぐにでもやめちゃいますよね。


こんなにたくさんの<strong>副業方法</strong>を知ってしまったあなたはもう
すぐにでもやって見るしかありません。

さまざまな<strong>マーケティング手法</strong>が盛り沢山紹介されてます。

成功の秘訣は　<font color="#0000ff"><strong>『初心者の方でもできることを
上級者の方でもやらないくらいの数を積み重ねる、数稽古』</strong></font>だって。


こんなに少ないリスクで自由な時間とお金が手に入ったらいいじゃないですか。　

　 
<u><font="#0000ff">エッ？　 ”800万円”って月収だったの！</font>・・・ <font color="#ff0000"><strong>田淵さん　！</strong></font><br><br></u>


<be><br><br><br>
田淵隆茂さんの本を読んでいたらスティーブ・ジョブズさんと重なるところ見ました。
AppleとPixearのＣＥＯスティーブ・ジョブズさんのスタンフォード大学でのスピーチです。
<br>

<center>

<object width="425" height="380"><param name="movie" value="http://swf.jimaku.in/v/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://swf.jimaku.in/v/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="380"></embed></object>

<br>

<a href="http://swf.jimaku.in/v/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq" target="_blank">【全画面表示】</a>

<br><br></center>





<br>

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>&quot;The Secret&quot;(日本語字幕/吹き替え版)DVD発売中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.the-secret.7newsy.com/2008/07/the_secretdvd.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://7newsy.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=15/entry_id=231" title="&quot;The Secret&quot;(日本語字幕/吹き替え版)DVD発売中" />
    <id>tag:www.the-secret.7newsy.com,2020://15.231</id>
    
    <published>2008-07-01T09:50:37Z</published>
    <updated>2008-08-09T02:52:08Z</updated>
    
    <summary>このサイト　【ザ・シークレット | The Secret】　でＤＶＤを取り扱える...</summary>
    <author>
        <name>fan fun ｸﾗﾌﾞ</name>
        <uri>http://www.kat-tun.7newsy.com</uri>
    </author>
            <category term="ＤＶＤ・関連情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.the-secret.7newsy.com/">
        <![CDATA[このサイト　<font color="#0000ff" size=3><strong>【ザ・シークレット | The Secret】</strong></font>　でＤＶＤを取り扱える事になりました。
<br>
<center>
<font size=3>ご購入をご希望の方は下記サイトからお申し込み下さい。</font>　<br><br>
</center>
<center>　<a href="http://www.the-secret.7newsy.com/thesecretdvd/index.html"><img alt="dvdhaannbai.bmp" src="http://www.the-secret.7newsy.com/dvdhaannbai.bmp" width="300" height="213" ></a>
<br><br>

<font size=3>購入された方はコメントに感想をお願いします。</font>


<br>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JXB0by3yew8&hl=ja"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/JXB0by3yew8&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"></embed></object>

<br>

<a href="http://www.youtube.com/v/JXB0by3yew8&hl=ja" target="_blank">【全画面表示】</a>

<br><br>


</center><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

